AirFutureは、放出式で室内に大量のイオンを放出し
有害物質をリアルタイムに不活性化します。

感染リスク低減・脱臭効果が高いと評価され
医療機関からオフィスまで様々な場所で選ばれています。

【吸引式】空気清浄機

空気を吸えないと空気をキレイにすることはできません。
メンテナンスも大変・・・

【放出式】Air Future(イオンクラスター)

室内にイオンを放出し有害物質をリアルタイムに不活性化!
コンパクトサイズでもメンテナンスも楽ちん!

空気清浄機 イオンクラスター
除菌脱臭方法 空気を吸い込み、フィルターで菌やウィルスを除去。付着菌は除菌できない イオンを放出させ、菌やウィルスを不活性化(死滅)させる。付着菌も除去可能
イオンの量・質 イオンの量はイオンクラスターより多いが質は劣る イオンの質は空気清浄機より良い
メンテナンス 2週間に一度フィルターの交換が必要。(根詰まりが起き菌等が繁殖してしまう) 3年に1回、発生素子の入れ替えをする。ホコリが気になるようなら本体上部のカバーを布などで拭く

除菌スピードが速い

4時間除菌スピード試験した結果、
他社イオン発生ユニットでは17.3%だったのに対し、
Air Futureは99.5%の除菌に成功

他社製品

Air Future

空気清浄機では難しい、
浮遊菌・付着菌も不活性化

空気清浄機とイオンクラスターでは、空気の除菌を行う上で、
菌を不活性化させるまでの行程に大きな違いがあります。
Air Futureは浮遊菌・付着菌等をイオンが取り込みOHラジカルを発生させ
タンパク質を破壊しウィルスを不活性化します。

プラスとマイナスは、微粒子に凝
集する性質があり、浮遊するウィ
ルス等の有害物質を取り囲みます。

化学反応を起こし、酸化分解力が
強いOHラジカルへの変換が効率よ
く起こります。

有害物質から水素(H)を抜き取っ
て不活性化します。抜き取られた
水素は水酸基ラジカルと結合し、
水(H2O)になって空中に戻ります。

浮遊菌が不活性化するメカニズム

浮遊菌をイオンクラスターが取り込み、菌細胞幕表面でOHラジカルが発生。
OHが細胞膜を破壊することで、核が不活性化されます

Air Future(H-iconcluster)
2万5,000台突破

医療機関から自治体・大手企業まで、
幅広くご利用いただいております。

ー 製品情報 ー

適用床面積 約60㎡(40畳)
イオン発生素子 AIO-2×2本
運転モード 強・弱
消費電力 12w
重量 3.9kg
使用電源 DC12V
寸法(mm) 幅219×奥121×高297
付属品 3.5A専用ACアダプタ

国内・国外機関での除去率実証データ

        
コロナウイルス COVID-19 98%
インフルエンザ(HINH) 99%
黄色ブドウ球菌 99%
大腸菌 99%
カビ菌 99%
サルモネラ菌 99%
MRSA 99%
アンモニア 98%
トルモン 95%
ホルムアルデヒド 98%
硫化水素 98%

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