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運用方法

READING SYSTEM

媒体はバーコード若しくはICタグとなります。
現金との併用など、諸条件につきましてはお問い合わせください。
バーコード方式

バーコード方式

利点 :
カード等媒体の単価がICタグより安い
欠点 :
複製が容易な為、セキュリティが弱い
規格 :
JAN、NW7、CODE39などのバーコードに対応
IC(RFID)方式

ICタグ方式

利点 :
カード等媒体に購入情報を記録することが可能
カードの当て方を問わず、データ読取りが容易
欠点 :
カード等媒体の単価がバーコード方式より高い
規格 :
MIFAREをはじめとした各種RFIDに対応

支払・購入方法

PAYMENT

一般的な硬貨による支払いとカード/リストバンド等の併用が可能です。
また、自販機では取り扱えない小物や雑貨などの物品購入についてはPC-POSレジがございます。
先払い/後払い、自動精算機による精算など運用に合わせたご提案が可能です。